写真左より:
イートン・エレクトリック・ジャパン株式会社 カントリーマネージャー 竹永 光宏氏
Eaton Electric East Asia PQ Business Development Director Seh Min Low氏
東京コンピュータサービス株式会社 代表取締役社長 横村剛志氏、取締役 堤良信氏、執行役員 山本隆弘氏
東京コンピュータサービス本社にて撮影
東京コンピュータサービス株式会社は、2026年1月よりインテリジェント・パワー・マネージメントのグローバルリーダーであるEaton Corporationのエレクトリック部門(日本法人:イートン・エレクトリック・ジャパン株式会社、以下「イートン」)より、Authorized Service Provider(ASP / 認定サービスプロバイダー)として 認定されましたのでお知らせいたします。
写真左より:
イートン・エレクトリック・ジャパン株式会社 カントリーマネージャー 竹永 光宏氏
東京コンピュータサービス株式会社 執行役員 山本隆弘氏
イートン・エレクトリック・ジャパン株式会社東京本社にて
当社は「お客様に信頼される技術とサービスのトーコン」をモットーに、ICTのライフサイクルをトータルにサポートし、 ワンストップでお客様の期待にお応えできるICTの総合サービス企業として、イートンのサービスプロバイダー(Authorized Service Probider)契約を締結し、イートンUPSおよび関連機器のサービスを提供いたします。
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イートンは、環境保護と人々の生活の質の向上に取り組む、インテリジェントな電力管理企業です。私たちは、データセンター、電力事業、産業、商業、機械製造、住宅、航空宇宙、モビリティ市場向けに製品を提供しています。イートンは、倫理的なビジネス運営、持続可能な活動、そしてお客さまの電力管理を支援するという使命に基づいて行動しています ─ 今日だけでなく、将来にわたっても。電化とデジタル化という世界的な成長トレンドを活用することで、私たちは世界が直面する最も緊急な電力管理の課題を解決し、現在および将来の世代のために、より持続可能な社会の構築に貢献しています。
イートンは1911年に創業し、ステークホルダーの変化するニーズに応えるために進化を続けてきました。2024年の売上高は約250億ドルに達し、160以上の国々でお客さまにサービスを提供しています。イートンは1970年代にアジア太平洋市場に参入し、それ以来大きく成長してきました。2004年にはアジア太平洋本社を香港から上海へ移転しました。現在、イートンはアジア太平洋地域に約18,000人の従業員と33の製造施設を有しています。