東京コンピュータサービスについて

新時代のICT総合サービス企業を目指して

無限に拡がるICT
それを活かし、お客様へ付加価値を提供することが私たちの役目です。

経営理念

「信頼と信頼」を社是とし、存在感のあるICT総合サービス企業として社会に貢献する

*「信頼と信頼」
お客様と私共の間の相互信頼関係のみならず、商品や技術・サービスの信頼性を含めた物心両面の信頼・信用を意味しています。
*「存在感のある企業」
事業規模が社会通念上大きく、社会に向かって開かれた、独自性、独創性、継続性、安定性のある企業を意味します。

ビジョン

  • ・ICTの総合サービス企業化
  • ・自主・自律化
  • ・コア・コンピタンスの確立

モットー

  • ・お客様に信頼される技術とサービスのトーコン
  • ・やり甲斐のある職場で、生き甲斐のある人生を

経営規範

自主・自律の涵養

21世紀における存在感のある企業を目指すため、自主・自立の精神に則り、協調性ある調和のとれた運営を行うと共に、 社員の一人ひとりが自分の立てた規範に従って行動する自律の気風を醸成する。

質の向上

新しい時代に適応した競争力を身につけること、「コア・コンピタンスの確立」を目指し、日常業務の実体験を通して専門性、独創性、 人間性の高揚に努めると共に、社内外の教育機会等を積極的に活用して人材の質と企業体質の向上に努める。

変化への対応

市場の動向、絶え間ない変化に対応しながらビジョンの実現を目指すため、社員一人ひとりが各事業の果すべき役割分担を明確に意識し、 連携して市場の変化を自らの成長に活かせるような環境の創出に努める。

組織と個の融和

市場の変化に即応する組織作り、適材適所の人材配置、成果尊重の中で、全体最適の視点から個人と組織との融和に最大限努力する。

株主重視の経営

株主の視点からみた経営のあり方(効率性・透明性)を尊重し、株主資本利益率やキャッシュフロ一等の経営指標を重視し、 経営資源を活用すると共に、株主並びに社員への利益還元を目指した社員一人ひとりの経営参画意識の高揚に努める。

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